氏名: 伊禮 博
LastName:HIROSHI
FirstName:IREI
連絡先住所:〒154-8536 東京都世田谷区上馬3-15-21
ContactAddress:3-15-21 Kamiuma Setagaya-ku, Tokyo154-8536 Jaoan
BusinessTel: 03-5486-1700/03-5486-2560 WUB事務局
BusinessFax: 03-5486-1703/03-5486-2560 WUB事務局
Email: nvirei@lares.dti.ne.jp
会社名:(株)ニューズ ヴァリュー
Company:NEWS VALUE Inc,
職種:広告/宣伝
役職:代表取締役
Position:President
法人ホームページ:http://www.lares.dti.ne.jp/~nvirei/
業務内容:(株)ニューズ ヴァリューは平成2年創業の広告・制作(印刷物)・広報
(TV・新聞・雑誌関連パブリシティ作業)の専門会社です。

 資本金 1,000万円 代表取締役 伊禮 博

 伊禮は沖縄県嘉手納町字野里出身。リトルリーグで小学校から始めた野球は読谷高校(17期卒)時代までが本格的。20回岐阜国体参加が長い野球生活での唯一の勲章。現在は小学館の野球チーム「クワイアーボーイズ」所属15年目。ゴルフのスコアはまとめられない

【主な取り引き先】
 ■(株)電通 (株)電通Y&R(株)電通テック (株)I&S など
 ■ 小学館館 主婦と生活社 光文社 学研 毎日新聞出版局 扶桑社 角川書店
   スターツ出版 文化出版 婦人画報社
   ベネッセコーポレーション マガジンハウス 文芸春秋社 集英社 講談社
   主婦の友社 日の出出版 徳間書店

【業務実績】
 ■観光・ホテル・豪華客船関連
  財団法人沖縄観光コンベンションビューロー(95年から継続)栃木県観光協会
  (97年)第一ホテル東京(94〜96年)
  アルファーリゾート トマム(93〜94年)ロイヤルパークホテル(箱崎91〜92年)
  クリオコート博多(89〜91年)
  会津高原ホテル(88年)全日空ホテル(溜池) ソングオブフラワー豪華客船
  (川崎汽船91年〜93年)
  フィリピン・サンタロサアイランド観光誘致(77〜79年)台湾観光(79〜81年頃)
 ■化粧品関連
  麗芝化粧品(95〜96年)ボルゲーゼ化粧品(イタリア85〜90年)コティ化粧品
  (フランス80〜85年)イヴサンローラン
  ポンズ化粧品 オールドスパイス化粧品

 ■高級ブランド関連
  カルティエ(革製品、時計、筆記具85〜90年)シャルルジョルダン(婦人靴85〜90年)

 ■酒類関連
  フランスコニャック協会(ブランディ普及活動79〜83年)
  カルフォルニアワイン協会(83〜85年)旭化成酒類事業(95〜99年)
  ジャーディン・ワイン§スピリッツ

 ■メンズファッション関連
  リーバイス501プロモーション(74〜76年)ポラロイドサングラス(74〜77年)
  村井眼鏡工業(イヴサンローラン79年〜83年)
  タカQ(83〜88年)

 ■スポーツ&イベント関連
  富士耐久レース24時間(タカQ83〜88年)
  ミシュランタイヤ(筑波耐久レース(85〜87年)
  レースクィーンコンテスト(83〜88年)
  バレーボールプロ化(Vリーグ結成プロモート参加94年頃)
  三菱電気マドンナ来日コンサート(82年頃)
  ファミリーマートF-3000プロモート(88〜89年頃)
  日本ライフセービング普及プロモート(97年〜継続中)

 ■飲食関連
  アメリカ農務省(カリフォルニアレーズン、ピーチ、ピスタチオなどプロモーション)
  大塚食品(レトルト食品)
  登龍門(中華レストランチェーン1号店)

 ○PR誌・パンフレット/チラシ制作関連
 ・「沖縄料理読本」  キューピー
 ・「COLLIER」  ミキモト
 ・「美容部員 対応BOOK」  資生堂
 ・「ソング オブ フラワー豪華客船」  川崎汽船
 ・「海外買い物BOOK」  JCB
 ・「毛皮の本」  三井物産
 ・「フラッシュオン」  オンワード
 ・「第一ホテルPR誌」  第一ホテル東京
 ・「BRUSH」地域限定タウン誌


特技:野球、テニス、釣り、風水研究、地域振興と観光開発、来年はライフセーバー資格取得にチャレンジ
アピール:
■ご覧の通り、仕事柄 異業種のプロモーション企画から運営、制作実施に至る代理店業務の経験を25年余に渡って経験してきました。幸い仕事運に恵まれ国内の有名企業や海外のブランド品メーカーなど高度経済期ならではのPR活動を経験する事が出来ました。代理店に入る前に4年ほど出版社の編集部におりましたおりましたので、ほぼ30年近く日本のマスコミと付き合っていた事になります。「事業や政策」など企業や行政や諸団体とってマスメディアの付き合い方、利用の仕方がいかに重要か「戦略広報」という視点でマスコミへの記者発表、新製品発表展示会、トップインタビューの立ち会い、ニュースリリースの記者発送、特集記事へのアプローチ記事広告の制作から広告デザインなどトータルで収得を積み重ねてきました。またテレビ番組も視聴者プレゼントに始まり、報道ニュース番組、スポーツ番組、バラエティ番組、特番など一通り経験することができました。

■WUB東京の立ち上げ段階から考えていた事ですが「WUBに於けるネットワークビジネス」を、私の経験の総決算として提案し、実現に向けて一歩一歩進めて行く積もりです。出版社に4年、その後もトンボ鉛筆やホテルの小雑誌制作などの経験が継続していますので次のビジネスチャンスとして「WUB会員ならびにWUBのコンセプトに賛同する会員向けの月刊誌」を発行するチャンスを提供したいと考えます。広告収入と2000部の定期講読者、さらに3000部の不特定販売の販売店確保が必要です。2000年の6月創刊を目指して準備にはいれいます。編集経験者、デザイナー、カメラマン、広告営業経験者、イラストレーター、ライターなど経験と関心のある方は是非「WUB東京」事務局 担当:伊禮まで(03-5486-1700)までご連絡ください。
※ 条件としてWUB東京の会員になる事が条件です。¥12,000-年会費を納めれば会員になれます

メッセージ:事務局へではなく、事務局から会員の皆様へのご協力を要請いたします。
本年度はWUB東京のスタート年という事もあり、設立基金(50万円)ほか会費が40万円ありました。経費として計上されたのは電話・ファックス通信費、記録写真プリント代、ファイル購入費、事務局ゴム印代、WUB東京ロゴマークデザイン費、文房具代などのほかWUB会員拡大パンフレット費などです。今後関西地区や名古屋地区、福岡地区へのWUB設立の出張費用などが掲上される見通しの他、新聞購入費など情報収集費も必要になります。現在会員への案内通達やWUB資料の整理、会員リストの保管など(株)ニューズヴァリューの好意で行なわれています。本年度並みの予算を確保するには来年40名の会員増が必要となります。
つまり
(12,00×70名=840,000)
出来るだけ会員増に繋げるためWUB学生会員組織も設立へむけて準備したいと考えますので、ご協力の程お願い申しあげます。
申込日:99/10/22

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